
| 見附市内小・中学校の児童生徒のうち、不登校状態で学校に適応できない児童生徒に対して、一定期間、カウンセリング・学習指導・集団生活への適応指導・体験的な活動などを個に応じて計画的に実施することにより、集団生活への適応を促し、学校生活への復帰を援助します。 | |
| 見附市本町2−10−21 見附市理科センター内 п@0258−63−5304 |
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| @開設期間は、4月から翌年の3月まで。 ただし、土曜日、日曜日、祝日、小中学校の長期休業日は除く A開設曜日は、月曜から金曜までの、午前10時〜午後3時まで |
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| @不登校が継続または断続していて A学校における学習活動を行うのに支障があり B保護者が入級を希望し C学校長が適当と認めた児童生徒 |
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| 経験豊富な適応指導教室指導員(男性)と訪問指導員(女性)の二人が指導にあたります。 | |
| A 個人活動 各教科の学習、読書、絵画、工作、パズル、ゲーム、ビデオ、編み物、など B 相互交流活動 将棋、オセロ、トランプなどのゲーム、音楽鑑賞、共同作品作り、調理・会食、バトミントンなどのスポーツ など C 体験活動 遠足、散歩、レク的な野外活動、栽培、ボランティア、市施設(図書館、体育館等)での活動 これらの活動を、児童生徒の個々の状況や希望によって組み合わせた個別のカリキュラムを作成します。 |
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| @保護者が入級の希望を学校の先生に申し出てください。 A学校長から「入級願い書」を提出してもらいます。 B申込期間は、随時受け付けています。 C退級は、保護者からの希望や本人の適応状況により決め、随時在籍校へ復帰できるように配慮しています。 D入級は単年度とし、継続の場合は、新年度改めて申込みをしていただきます。 |
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| @通級した日は、「出席扱い」となります。 A通級生の状況について、常に学校や関係機関との連絡を密にしています。 Bスーパーバイザーからのケース検討を随時実施しています。 C保護者個人面談を学期1回(希望により随時)行います。 D学校の先生の訪問も随時行われています。 |
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| @電話による相談も実施しています。(午前9時〜午後4時) A体験入級も受けています。お気軽に相談ください。 |
不登校のことでお困りのことがありましたら、お気軽にご相談ください。![]()
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