小さくてもきらりと光る学校自慢

学校自慢 ~ プロローグ ~
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  「学校を開く」とは、単に学校施設を地域に開放するということではなく、学校と地域との”ふれあい”が学校教育への理解と地域社会や家庭の教育力の向上や活性化につながっていくことを意味します。
 市民団体「みつけドットコム」企画による「学校自慢」プロローグとして、24日(金)午後8時からの見附放送局生放送に神林教育長が出演され、教育委員会重点施策をはじめ、学校給食、挨拶運動などの話題についてインタビューを受けました。

 教育長からは、「地域の方々と学校が力をあわせて見附の子ども達を育んでいく、そんな更なる広がりをつくる仕組みづくりを検討していきたい。地域のみなさんのご支援を是非お願いします。」とのメッセージが寄せられました。

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配信協力見附市ドットコム


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投稿者: 市教委A 日時: 2006年11月28日 08:00