*--学校行事--*

「冬の過ごし方、雪道の安全を確認」 12月11日(金)

 2学期の町内子ども会が行われました。2学期の登下校の様子を確認したり町内の危険箇所について話し合ったりしました。これから本格的な冬を迎えます。冬期間の過ごし方や冬休みの過ごし方についても確認を行い、登下校では班長を中心に安全に歩くことを全員で確認しました。


「土器耳土くんがイルミネーションになって登場」 12月6日(日)

 耳土くんが校舎東側に大きなイルミネーションになって登場しました(耳土くんの大きさは7m×7m)。北谷南部みつばコミュニティの皆さんが作ってくださいました。耳土くんと一緒に、子どもたちが飾り付けたイルミネーションも、一緒に設置されました。
 点灯式の6日(日)午後4時には、地域の皆さんも駆け付けてくださいました。25日のクリスマスまで、田井の町を耳土くんが照らします。


「図書室がクリスマスモードに」 12月3日(木)

 虹のかけはし隊の皆さんが図書室の飾り付けをしてくださり、田井小学校の図書室がクリスマスモードになりました。クリスマスの雰囲気の中で、子どもたちは、楽しく読書に取り組んでいます。


「PTAと学校の取組を紹介」 「メディアコントロール」&「新しい生活様式」クリアファイル 11月22日(日)

 新潟県が主催する「早寝早起き朝ごはん県民フォーラム2020」が新潟市で開催されました。これは、「基本的生活習慣の大切さを県民の皆さんに知っていただき、子どもたちの生活習慣を考える」フォーラムです。このフォーラムの全体会で、田井小PTAの皆さんと学校で取り組んでいる「『メディアコントロール』&『新しい生活様式』クリアファイル」の発表がありました。PTAの役員の皆さんと校長先生が取組の内容と成果や課題について県民の皆さんに発表しました。


「太くて重い、見事な大根」 大根の収穫 11月19日(木)

 学校の畑に植えた大根が、収穫の時を迎えました。子どもたちは、地域の方からお手伝いをいただき、一本一本大切に収穫しました。大根は、太くて重く、見事です。収穫した大根は、子どもたちがうれしそうに持ち帰りました。


「おはなしのへや」 校内読書週間 11月16日(月)〜20日(金)

 田井小学校では秋の校内読書週間が行われ、17日(火)には、職員による読み聞かせ会「おはなしのへや」がありました。学級担任以外の職員が子どもたちの教室へ出掛け、読み聞かせを行いました。中学年の「おはなしのへや」では、校長先生が「泣いた赤鬼」の本を紹介し、「友情を大切しましょう」と、子どもたちに語り掛けていました。


「『ふわふわ言葉』と『ありがとうカード』」 全校朝会 11月12日(木)

 11月の全校朝会では、校長先生がみつけ塾の本を紹介しながら「友達」についてのお話をされました。「あの子と遊ばない。」と言った友達に、「それはいけないよ!」と、自分の気持ちをはっきり言うことが大切なこと、友達がひそひそ話や仲間外れをしたりしていたら見て見ぬふりをしないで、「いけない!」と言い、自分はしないこと、「自分がされて嫌なことはしない!」ことなどのお話がありました。
 田井小学校が10月から取り組んでいる「ふわふわ言葉の木」にたくさんの実が付きました。友達にありがとうを伝える「ありがとうカード」がどんどん増えています。「ふわふわ」と「ありがとう」がたくさんの田井小学校です。


「みんなで本を読もう!」 みつば朝会 11月12日(木)

 11月のみつば朝会が行われました。今月の担当は、図書委員会の皆さんでした。3名の委員の皆さんが、新しく図書室に入った本を紹介しました。それぞれが好きな本の内容、お薦めのポイントを紹介してくれました。図書委員会では、読書週間を計画しています。17日からは、職員の読み聞かせ会「おはなしのへや」や紙芝居等の会が予定されています。
 読書の秋です。本が大好きな田井小学校の子どもたちです。


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